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セルフクローニング又はナチュラルオカレンスに該当すると判断された事例

2021年6月29日現在
(1)セルフクローニング
品目名 宿主及び挿入DNA供与体 申請者 判断日
L-トリプトファン
Escherichia coli 味の素株式会社 2002/12/25
Escherichia coli エボニック ジャパン株式会社 2008/4/30
Escherichia coli 味の素株式会社 2012/5/31
リボフラビン Ashbya gossypii BASFジャパン株式会社 2012/3/2
L-トレオニン Escherichia coli 味の素株式会社 2012/5/31
グルタミン酸発酵かす Corynebacterium glutamicum 味の素株式会社 2014/12/3
塩酸L-リジン Corynebacterium glutamicum 日本ニュートリション株式会社 2020/5/12
※「セルフクローニング又はナチュラルオカレンスに該当する技術を用いて得られた微生物を利用して製造された飼料及び飼料添加物の取扱い」(平成26年7月23日)に基づき、申請者から相談を受けて遺伝子組換え飼料部会がセルフクローニングに該当すると判断した年月日。

(2)ナチュラルオカレンス
  事例なし

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